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トランスアクトグループ

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最新情報

2019-12-05 00:00:00

このたび、弊社代表の橘が動画配信メディア「KENJA GLOBAL」 に掲載されました。

 

 

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株式会社トランスアクト 代表取締役社長 橘 秀樹

 

 

 

「KENJA GLOBAL “PRESIDENTS OF 500” 」とは

 

株式会社enjinが企画・制作・運営する、現代のビジネスシーンをリードする世界中のKENJAに焦点を当て、日本の社会を背負っていくビジネスマン、学生の皆さん、起業家の方々を支援していく無料の動画配信サイトです。

 

混迷の時代を乗り越え、時代の牽引者となった世界中の企業家達。そして、次の世代を担う経営者達がいます。彼等の理念やビジョン、人間的魅力、ビジネスモデルを発信し、新しい時代への「道しるべ」となるべく立ち上げたのが「KENJA GLOBAL “PRESIDENTS OF 500”」です。

 

このサイトでは、IR活動やニュースリリースではなく、経営者自身の生の声を通して『働く楽しさ』『新しい事に挑戦する勇気』『困難を乗り越える力』『前向きな心』を次世代を担う若者、起業を目指す人を中心に、この番組を観るすべての人々向けてメッセージを送っています。

 

日本だけでなく世界へと視野広げ、様々な経営者へのインタビューや番組が企画制作したスペシャル動画など、配信されているコンテンツは全て視聴する事が出来ます。

 

どんなに成功している人でも最初から成功している人はいません。それは世界に目を向けても同じです。我々と同じ様に悩み苦しみ、努力を重ね、目標を追い続けているのです。

 

インタビューでは、多くの経営者の言葉を聞く事が出来ますがそれぞれ業種や環境、生い立ちが違う彼等の言葉に同じものはありません。しかし同時に、共通する人生のヒントも隠されていると我々は感じています。

 

「KENJA GLOBAL “PRESIDENTS OF 500”」を通して、人生の岐路に経たされた多くの方がそこに活路を見出し、未来を背負っていくビジネスマン、起業家として躍進される事を我々は願ってやみません。


2019-12-01 00:00:00
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秘書として働く場合、正社員であることは絶対条件ではありません。実際に秘書として働いている人の中には派遣の人もたくさんいますし、派遣秘書の求人も多く見受けられます。秘書は未経験でも働けるのか、どのような仕事をするのかと気になるという人もいるのではないでしょうか。この記事では、派遣秘書として働く場合に高給を目指せるのか、また未経験からでも働くことは可能なのかについて解説します。

 

 

■秘書は派遣でも高給を目指せる仕事

秘書は社長や役員など、会社における重要な地位にある人が円滑に業務を行うために身の回りの世話を一手に引き受けます。一例として、スケジュール管理を始めとした庶務業務や役員室の掃除に代表される雑務などです。役員宛のメールや郵便物をチェックしたり書類作成をしたりする立場上、会社の機密事項や社外秘の情報を見聞きすることも多々あります。また、他の業務にはない幅広い仕事をこなす能力が求められるため、他の派遣業務と比べて給料が高く設定されているのが一般的です。

 

担当する役員が忙しい場合、休日出勤や残業時間も多くなることがありますが、その分手当をもらえるので手にする収入も増えます。経験を積んでスキルを身につければ、時給に上乗せされることも多いです。秘書の業務は個人秘書とグループ秘書という2つの範疇に分けることができます。個人秘書は社長や医者、弁護士などにつき、1対1で業務を行う秘書です。グループ秘書は複数人で業務を分担して行い、複数の役員に関する業務を担当します。グループ秘書よりも個人秘書のほうが一般的にもらえる給料が高いです。

 

 

■未経験で始めて経験を積める

一般的に、派遣で仕事を行う場合は一定のスキルや実務経験があることが前提条件とされており、経験がなければ派遣先が決まらないことも多いです。しかし、秘書の場合はスキルを持ち合わせていることをアピールできれば、未経験でもアシスタント業務の仕事に就くことはできます。実際に未経験でも可能とするアシスタント業務の求人は少なくありません。派遣秘書として働けば、数年のうちに複数の企業で実務経験を積めることがメリットです。

 

秘書の業務は企業ごとに、また誰に付いて働くかで業務内容は大きく異なります。派遣秘書なら、さまざまな職場で働くことによって、着実に幅広い分野のスキルを身につけていくことができます。また、しっかりと事前にサポートしてくれる派遣会社であれば、秘書として働くために必要な実務講座や資格試験対策なども行ってくれるのが魅力です。これらの講座を受講すれば、未経験でも秘書として働く道が開かれます。さらに、未経験から秘書のアシスタント業務に就いたとしても、スキルを身につけることで上級役員の秘書業務へキャリアアップすることも可能です。

 

 

■派遣秘書のニーズは高い

上司と1対1で秘書業務を行う個人秘書の場合は高給が見込めるものの、仕事を一手に引き受ける必要があるため業務が集中して忙しくなりがちです。一方、グループ秘書の場合は組織として秘書業務を行うため、仕事を分散化することができ効率も上がり、一人一人にかかる負担も軽減できます。そのため、秘書業務をアウトソーシング化して派遣秘書を雇い入れる企業は増えつつあります。また、今後も派遣秘書のニーズは高まっていくことが予測されます。

 

派遣秘書として働くことにより、1つの企業における契約期間が終了してもすぐに次の企業を紹介してもらうことが可能です。派遣秘書として働く場合は転職とは異なり、さまざまな企業で秘書として働いた経験がキャリアを積んだと判断され高い評価をしてもらえます。派遣という形を利用して働きながらさまざまな職場での秘書業務の経験を積んでいき、スキルアップを図れます。秘書業務が未経験であってもアシスタントであれば求人数は少なくないため、スキルアップを狙うなら派遣秘書として働くことを考えてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

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2019-11-20 00:00:00
■役員秘書とは?通常の秘書と役員秘書を様々な面から徹底比較

役員秘書の仕事について、どのようなイメージをもっていますか。スマートにタスクをこなすことができ、責任感と守秘義務を守って働ける人というイメージを抱いている人も多いでしょう。役員秘書の業務内容というのは、周りからはなかなか見えづらいものです。そこで今回は、役員秘書について具体的な業務内容や一般の秘書と少し異なる点などを紹介していきます。

 

 

1.役員秘書とは

 

役員秘書とは、一般的に想像される秘書と基本的には同じ役割がありますが、担当してサポートする人は企業のトップである社長や役員になります。役員とは、従業員ではなく経営者として会社に携わる人のことを指します。実際には、取締役ではない業務を執行する重要な役職を執行役員と呼び、それらも含めて「役員」と呼称している会社が多いでしょう。そのような役員につく役員秘書になるには、専門職として採用されて秘書業務のみを行う場合や、一般社員として採用されたあとに秘書として配属される場合などがあります。また、派遣社員を秘書として雇用する場合もあり、さまざまな雇用ルートや形態があります。

 

 

2.役員秘書の種類

 

役員秘書と一口に言っても、さまざまな働き方があります。秘書を採用する目的や担当する役員によって使い分けられているのが現状です。ここでは、役員秘書の種類について具体的に紹介していきます。

 

2-1.個人秘書

 

法律事務所や大学教授などの個人と業務を共にするのが、個人秘書です。個人秘書には、担当者の専門的な業務を高度なレベルで理解したうえで、対外的な事務やコミュニケーションも含めた幅広いサポートを行える力が求められます。仕事内容は書類整備などの事務全般が対象になりますが、弁護士や教授などサポートする人の専門分野によって求められる知識や能力は変わってきます。時には助手としての役割を求められることもあるので、その分野に精通している人や将来その職を目指して勉強している人などが向いている場合が多いでしょう。

 

2-2.グループ秘書

 

グループ秘書は、組織のなかで秘書室や秘書課に配属され、チームとしてサポートを行います。組織が大きくなると膨大な事務処理や幅広いタスクが与えられるため、秘書1人で対応していくのが困難になるでしょう。よって、ある程度規模の大きい会社では、グループ秘書を取り入れて複数の秘書で業務をこなします。

 

 

3.一般の秘書と共通する業務

 

役員秘書は、役員個人を担当する場合や複数の役員を同時に担当する場合もあります。いずれの場合も、上司の指示に従って業務をこなしていきます。一般の秘書と共通する業務としては、スケジュール管理、アポイント業務や電話・来客対応、書類管理、経費処理や郵便物・備品の管理などがあります。

 

このほかにも、役員の特命業務として、場合によっては私用に近いことを業務として行うこともあるでしょう。また、役員は食事の時間も会食や接待になることが多々あります。先方を招待する場合には、メニュー設定や食事手配が秘書の役目となることもあるでしょう。出席者の好みを考慮したり健康管理を意識したりする必要もあり、慣れるまでは非常に難しい業務です。役員に対する気配りや配慮を欠かさない人が向いているでしょう。また、忙しい上司がうっかりミスをしてしまわないように、周りからそっとフォローできるような冷静で正確な判断力も必要とされます。

 

 

4.役員秘書特有の業務

 

役員の周辺雑務に加えて、役員秘書は本来業務にも深く関わりながらサポートする場合があります。具体的には、定例取締役会や経営会議などの出席準備、重要情報の日常管理・評価、緊急課題への助言やアポイントメント、海外関連、所属政財界活動のサポートなどが挙げられます。社長秘書であれば、社長と同じレベルでの事業への理解度をもつことが求められるでしょう。情報収集では、社長以上の情報を入手して各業務にあたる必要があります。

 

会社はその構造上、専門部署などが案件を処理しますが、緊急事態や即決が必要な場合は、その縦割り体制が弊害となってしまうことがあります。そのようなときに戦力となるように、部署の垣根を超えて情報を収集したり関連部署と連携したりすることが必要不可欠です。

 

 

役員秘書の導入で円滑に業務を進めよう!

 

役員秘書の業務内容や特色を紹介してきましたが、理解できましたか。役員秘書は、通常の秘書とは異なり、専門知識や業界での経験があったり深く事業に立ち入ってサポートしたりしてくれます。また、役員秘書を導入すると、大幅な業務の効率化や円滑化を見込むことができるでしょう。この機会に導入を検討してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

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2019-11-15 00:00:00

起業のリアルと企業のリアル 「学生に、経営のありのままを見てもらえたら」

 

起業して間もない頃、他に選択肢がなかった私は格好悪かろうが何だろうが全てに必死で、追い詰められた状況のなか会社経営に関わることを一人で全部やってきました。

そのため、細かい枝葉のスキルだけではなく会社の幹となる経営そのものを学びたい学生さんにはとても勉強になると思います。もちろん、インターンの学生さんにはプロドライバーの仕事ではなく派遣業を行う企業の経営に携わってもらいたいと思っています。

会社の内側のものはすべて見せられますし、知りたいという気持ちに応えるため、お伝えできるものはすべてお伝えしようと思っているので、他人任せではなく自分の力を付けたい学生さんであればとても価値のある時間になると思います。

私も議員秘書として様々なことを学ばせてもらった経験があるため、インターンの学生さんにも良い所も悪い所も含めて経験してもらい、経営を続けていくためのヒント等を学んでもらえたらと思っています。

 

 

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2019-11-10 00:00:00
■経営者のストレス対策とは?上に立つ者こそメンタルヘルスケアを

経営者は、「業績をあげなければならない」というプレッシャーや他社との競合、資金や人材確保の課題など、日ごろからストレスを抱えやすい傾向があります。そのため、ストレス対策を積極的に行うことが重要になってきますが、何をして良いかわからない場合も多いのではないでしょうか。この記事では、起業後に経営者が感じることが多いストレスと、それらのストレスを解消する方法について具体的に解説します。

 

 

1.経営者が感じるストレスとは

 

会社の従業員であれば、一歩職場を離れればオンとオフの切り替えがしやすいですが、経営者となると、日常生活がどうしても会社中心になりがちです。特に、起業後1~3年の間は、「寝る時間を確保できないほど多忙だった」と語る経営者も少なくありません。「起業して間もないうちは仕方がない」と割り切るケースも多いですが、睡眠時間を確保できない状態が続くと、気分転換にあてる時間も取りづらくなり、結果的にストレスがたまりやすくなります。

 

特にストレスがたまりやすいのは、業績に関わる分野と人間関係です。経営者は会社のトップであり、業績をあげるためには自分の時間を犠牲にするケースも多く見受けられます。また、意思決定の責任者という立場上、経営者には相当なプレッシャーがかかります。人間関係に関しては、会社の利益を優先した結果、従業員の負担が増し、従業員との関係が思わしくなくなるケースも多く、こうしたストレスに対する対策は不可欠です。

 

 

2.今すぐできる経営者のストレス対策

 

ストレスをうまく解消するには、自分に合う方法を探しながら、生活リズムを整えたり、考え方を見直したり、身近なことから実践していくことが大切です。場合によっては、専門家の力を借りることも効果的です。ここでは、今すぐできる社長のストレス対策を紹介します。

 

2-1.自分にあったストレス解消法を見つける

 

ストレス対策を考えるうえで大切なのは、自分に合うストレス解消法を探すことです。ただし、ストレス解消を目的としていても、喫煙や過度の飲酒は不健康な習慣につながりやすくなってしまいます。長期的に見ても、健康に支障をきたす可能性が否定できません。そこでおすすめなのは、健康的なストレス解消法です。しかも、手軽にできる方法を見つけることが大事です。そのほうが、日常的にストレスを発散しやすくなります。

 

たとえば、生活のなかに軽い運動を取り入れることも有効です。運動することで気分が良くなり、健康増進につながります。ジムに通うことができない場合でも、ひとつ手前の駅で降りて歩くなど、小さなことから始めても良いでしょう。まとまった時間が取れる場合は、旅行もリフレッシュ効果が期待できます。そのほかに、読書や映画鑑賞など、自分の趣味に没頭できる時間を作ることもストレス対策になります。

 

2-2.生活リズムを整える

 

ストレス対策はもちろん、心身の健康を保つためにも規則正しい生活は欠かせません。健やかな体を保ち、脳を休ませるためには、適度な睡眠時間が必要です。睡眠不足の状態で仕事を続けても、効率が悪くなってしまいます。また、食事の時間もしっかり確保することが重要です。食事を抜いてしまうと、生活リズムが乱れる可能性がありますし、栄養状態が悪くなれば健康面で悪い影響が出ます。生活するうえで必要な時間が確保できているかどうか、見直すことが大切です。

 

2-3.考え方を変える

 

ストレスを抱え込んでしまわないためには、発想の転換も必要です。経営者は、事業戦略や人材確保、資金繰りなど、さまざまな課題について考えなければなりませんが、できるだけポジティブな思考を心がけることが大切です。マイナスに考えてしまうと、思考が堂々巡りになって視野が狭くなり、気分も落ち込みがちになります。ポジティブに考えることで気分が楽になり、解決策も見つかりやすくなります。「目標を達成することができなかった」と考えるのではなく、「これだけはできた」というように、 常にプラス思考をするようにしましょう。

 

2-4.専門家への相談

 

自分なりのストレス解消法を試しても効果を実感できないときは、専門家への相談も選択肢のひとつです。ひとりで抱え込んでいても、問題は解決しません。経営者自身が抱える悩みが大きくならないうちに専門家に相談し、解決策を見つけることが重要です。悩みを第三者に聞いてもらうことは、それ自体がストレスの軽減につながります。社員用の外部相談窓口がある場合は、その窓口を活用しても良いでしょう。

 

 

生活スタイルを見直してストレス解消できる時間をつくろう

 

ストレス解消の時間を作るためには、運転手・秘書派遣のアウトソーシングを利用することも有効です。そうすることで、多忙な毎日でも自由に使える時間を確保しやすくなります。トランスアクトグループは、会社に最適な運転手・秘書の派遣を手がける会社です。プライベートの時間を確保することで、経営者のメンタルケアに大いに役立ちます。これを機に、運転手・秘書派遣のアウトソーシングを検討してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

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