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最新情報

2020-07-05 00:00:00
■東京ブランド公式アクションパートナーとして登録されました

東京都は、世界一の観光都市を目指し、国内外に向けて旅行地としての東京を強く印象づける

 

「東京ブランド」の確立に向けた取組を推進しています。

 

「& TOKYO 」の、「&」が表しているものは、東京がつくりだすたくさんの「つながり」です。東京はさまざまな価値と出会い、つながることで、新しい楽しさをつくりだす街であるという意味を込めました。このロゴは、「&」の前に「 東京の魅力を語るモノやコトの名前」を自由に置くことで1つの言葉となり、「伝統と革新が交差しながら、常に新しいスタイルを生み出すことで、多様な楽しさを約束する街」というブランドコンセプトを世界に発信する役割を果たします。東京の街のさまざまな場面で、さまざまな東京ブランド「ロゴ」が皆さんをお迎えします。


2020-07-01 00:00:00
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企業の重役ともなると専属の運転手が付く場合もありますが、役員付運転手の仕事は単に運転が上手であればよいというものではありません。車内という限られた空間で役員と行動をともにし、直接コミュニケーションを取る仕事として高い能力が求められます。この記事では、役員付運転手を務めるうえで不可欠な2つの能力について解説します。

 

 

■1.正確にスケジュールを管理する能力

まず、役員付運転手に求められるのは、正確にスケジュールを管理する能力です。基本的に、役員付運転手の勤務時間は、役員のスケジュールに基づきます。そのため朝早いこともあれば夜遅くまで仕事があることも少なくありません。さらに、役員クラスともなると、1日に何度も移動が必要なことも多く、忙しい場合は分刻みでのスケジュールも想定されます。そのため、スケジュール表を作っている秘書などとも連携を取りながら、何時までにどこへ移動するかを正確に把握しておかねばなりません。

 

役員である以上、重要な会議や商談への遅刻は厳禁です。遅刻によって商談が不成立となった場合、結果として会社の経営に影響が出る恐れもあります。余裕を持って空港や新幹線の駅まで送り届けるためには、運転手自身が道に詳しく、さらにその日の渋滞状況なども綿密に調べておくことが大切になります。また、急な予定変更があれば、それに臨機応変に対応する柔軟さも必要です。役員は秘書には正確なスケジュール作成、そして運転手にはその遂行を求めています。役員の予定を基に自分の行動スケジュールを作り、正確に管理できる人でなければ務まらない仕事だといえます。

 

 

■2.役員クラスが求めるコミュニケーション力

次に、役員付運転手に欠かせないのは、役員クラスが求めるコミュニケーション力です。業務上、役員付運転手は車中で役員と2人だけになることが多くあります。その際には、ビジネスマナーをわきまえた上で、会社の経営層である役員と有効な会話ができなくてはなりません。会話を成り立たせるためには、会社が発表するニュースリリースには毎回目を通し、さらに新聞やテレビの報道番組などで世の中の動きを把握しておきましょう。

 

また、高い機密管理能力も必要です。役員クラスになると会社の経営に関わる機密事項や重要案件などの連絡が入ってくる場合も多いでしょう。移動中の車内でその件について電話で指示を出すといったシチュエーションも想定されます。その際、車の中で見聞きしたことについて秘密を厳守した上で、運転手自ら必要に応じて他の部署との連携をとる場合もあります。当然ながら、業務上知り得た情報を家族や友人に話すことも厳禁です。守秘義務を守り、確実に報連相できる能力が求められます。

 

 

■役員付運転手は秘書的な存在

もちろん役員付運転手を目指す上では、運転技能の高さが前提条件です。具体的には、安全で正確な運転技能が大切です。そして運転技能以外に加えて、秘書のような能力も求められます。たとえば、役員にできるだけ快適に過ごしてもらえるよう移動中の車内の環境整備には気を配りましょう。そのためには、役員の音楽の好み、暑がりか寒がりかなどについても知っておく必要があります。役員ともなると頻繁な海外出張などハードスケジュールが続く場合もあるため、ちょっとした体調の変化などにも気付く察しのよさも必要です。役員から要望があった場合は、迅速かつ的確に対応するように心がけましょう。

 

移動を安全かつスムーズに行えるように、運転手には車の維持管理も任されています。ガソリンの補充はもちろん、アラートランプが点灯していたり少しでもブレーキの効きが悪いと感じたりした場合は、すぐにディーラーで整備点検を受けましょう。役員付運転手はプロフェッショナルな能力を求められますが、その分やりがいのある仕事だといえるでしょう。役員に能力や人柄を信頼してもらえれば、専属として長く務めることも可能です。

 

 

 

 

 

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2020-06-20 00:00:00
■秘書必見!目標設定の仕方!知っておきたい設定のコツを伝授します!

売上などの数値化されたノルマがないため、目標設定の必要性が分かっていない秘書もいるでしょう。しかし、1人の社会人として成長を続けていくには目標設定が欠かせません。適切な目標があれば日々のモチベーションも高まります。この記事では、秘書が仕事の目標設定を行う重要性と具体的な方法について解説していきます。

 

 

1.なぜ目標設定が必要なの?

 

秘書が業務目標を設定すると、仕事の指針がはっきりします。自分に不足しているスキル、意識が判明するので達成に向けた行動計画を作成しやすくなるのです。業務目標と行動計画を細かく設定すれば、仕事中の真剣さにつながります。目の前の業務がいかに重要かを実感しながら働けるので、職業人として成長していけるでしょう。また、業務目標はモチベーションを生み出す原動力にもなりえます。与えられた仕事をこなすだけではなく、自ら積極的に働いて目標へと近づくためのアクションを起こすようになるからです。

 

目標がある秘書は、失敗や実力不足も前向きに捉えられます。仮に目標が達成できなくても、「それならば今度はどうするか」とポジティブシンキングに切り替えられます。そして、過去の失敗から学びを得て、今後の改善点を見出すことが可能です。何より、目標設定とは「なりたい自分」を形にすることです。理想像に近づくため、目標設定は欠かせない行為といえるでしょう。

 

 

2.秘書のための目標設定方法・具体例!

 

目標を設定するには、「目標項目」「達成基準」「期限」「計画」の4つが核となります。どのような項目について、何を達成とするのかをはっきりさせましょう。そのために、「いつまでに達成する」と決めて、逆算したうえで具体的な計画に落とし込んでいきます。ただし、期限までの間が長すぎると、現実的なイメージができません。長期目標を達成するためには、短期目標で細かく区切るのがコツといえます。

 

なお、目標のテーマは主に3パターンです。1つ目は「これまで行ってきた仕事の改善と向上」、2つ目は「これまで通りの内容を維持」することです。そして、3つ目は「新機軸の開発」となります。これらのテーマが盛り込まれている目標は、秘書にとって成し遂げることが可視化できているといえるでしょう。

 

目標設定の例としては、「うっかりミスをなくす」「作業をより効率化する」などが挙げられます。これらの意識は、上司を的確にサポートするうえで不可欠です。また、「業務マニュアルを作ってスムーズに仕事をする」のも立派な目標です。そのうえで、日々内容を更新していくことも大切です。「資格取得」「マナーや礼儀作法を身につける」なども、さらなるレベルの仕事に対応するためには肝心な目標でしょう。ただ、これらはあくまで参考なので、秘書自身が能力や職場に応じて目標を考えることが大前提です。

 

 

3.よりよい目標設定のためのコツは?

 

最初に現在の業務を振り返っていきましょう。目標は闇雲に立てればよいものではなく、自分が担っている仕事の中で成長を促すものであることが重要です。また、高すぎたり低すぎたりする目標も努力するうえでの手応えを感じづらくなります。低い目標をいくつか達成して高い目標に辿りつけるのが理想です。また、「2時間かかっている仕事を1時間で終わらせる」など、目標は定量的な内容にすることが大事です。目標が数値化されていれば、具体的に取り組みやすくなります。

 

そのほか、「秘書としての成長」よりも「所属部署の業務改善」に主軸を置いて目標を立てるのもひとつの方法です。部署に貢献する手段を探ることで、結果的に自分の成長にもつながります。あるいは、秘書としての目標と部署の目標を分けて設定する選択肢もあります。いずれにせよ、目標が可視化されていて毎日向き合える内容であれば、秘書としてのやりがいが生み出されていくでしょう。

 

 

自分だけの目標設定でステップアップしよう!

 

秘書がよりレベルの高い仕事をこなせるようになるには目標設定が欠かせません。そして、目標には秘書自身の成長に直結するものと、所属部署の利益につながるものがあります。いずれを優先するか、あるいは両方とも追い求めるかは本人の考え方次第です。現状与えられた業務を整理したうえで、自分だけの目標を設定してみましょう。

 

 

 

 

 

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2020-06-15 00:00:00

トランスアクトグループのオリジナルグッズを多数取り扱っています。ここでしか購入できない希少なコラボグッズもありますので、是非ご覧ください。

 

 

 

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2020-06-10 00:00:00
■なかなか分かってもらえない社長の3つの大変さ!解消方法は?

社長は会社のトップであり、自分の裁量で会社を動かすことができます。上司の顔色をうかがう必要もなく、社会的にも一目置かれる立場です。新入社員の頃、自分も頑張って仕事をして、いつか社長になりたいと志を持った人も少なくないでしょう。しかし、社長には重い責任があり、測り知れないプレッシャーがあるのです。社長という立場が大変で辛いと感じている方に向けて、どうすれば打破できるのかを紹介します。

 

 

1.多くの社長が感じている大変さ

 

会社のトップである社長は、社内で起きるすべてのことに対する責任を負うだけでなく、従業員たちの家族や人生、さらに取引先に対する責任も担う立場にあります。会社を存続させるための戦略や資金繰りも社長の重要な仕事です。社長は片時も気が休まることがなく、プレッシャーは並大抵ではありません。多くの社長が感じている大変さについて紹介します。

 

1-1.失敗の許されない「責任の重さ」

 

同じ会社にいても、社長と社員は抱えている責任の重さが違います。社長は会社のトップとして、会社内のすべてに対する責任を負い、会社を存続させるために売り上げを上げ続けていかなければなりません。さらに、社長には会社の現在だけでなく、未来を見据えた経営が求められています。すべての最終判断は社長が下さなければなりませんが、判断を誤れば会社の運命が変わってしまうため、失敗は許されません。社長は、常にプレッシャーに晒されているのです。

 

1-2.資金繰りで頭がいっぱい「お金の重さ」

 

会社は大きな売り上げがあるときばかりではありません。会社の経営自体に問題がなくても、社会情勢や災害などによって売り上げが落ちる時もあります。しかし、売り上げがあろうとなかろうと、社長は社員に給与を払わなければなりません。資金に余裕がなく、安定収入がない会社は少しの環境の変化で倒産する可能性もあります。雇用を守るためにいかにして継続的に利益を得るか、環境の変化にいかに対応すべきかを考えるのは社長の仕事です。多くの社長の頭は常に資金繰りでいっぱいです。

 

1-3.どう思われてるのか不安「従業員の目」

 

社長は孤独な立場です。社員同士は仕事が大変な時は、助け合うこともできますし、そうすることで連帯感も生まれます。しかし、社長は一人です。社員同士だった頃には心を許せた仲間でも、立場が変わると関係が変わることもあります。社長の気持ちは社長になった人にしか理解できないものです。社長も時には辛さを分かち合いたい、愚痴を言いたいと思うこともあるでしょうが、立場上、迂闊なことは口にできません。社長の言動が、社員の誤解を招いてしまう可能性もあるからです。社員との距離が離れると、社長自身が思っていることをくみ取れず、すれ違いがおき白い目で見られる場合もあります。

 

たとえ社員に理解してもらえなくても、社長は社員をまとめ、社員の気持ちを汲み取る努力をしなければなりません。時には社員の理解が得られず、嫌悪されることがあるかもしれません。社長である以上、社員に嫌われてでも会社を守るために辛い決断をする覚悟が必要です。

 

 

2.大変さを解消するには「社長としての自分の仕事に集中する」

 

社長は常に孤独感と不安感に苛まれています。自分の判断が正しかったかどうか、ほかにもっと良い方法があったのではないかと考えてしまうと眠れなくなることもあります。資金繰りが上手くいかなかったら会社が倒産するかもしれない、というプレッシャーに押しつぶされそうになっている社長も少なくありません。しかし、いろいろ考えても不安はつきないものです。起きてもいない危機についてあれこれ考えるのはエネルギーの浪費です。社長としてすべき仕事にのみ集中することこそが、不安を払拭し、会社を良い方向に向かわせる最善の方法です。

 

 

自分が何をすべきか整理して自分の仕事にだけ集中

 

社長は、社長にしかできない仕事に全力を尽くすことが肝心です。まずは、社長として果たすべき仕事を整理することをおすすめします。仕事に集中するために、業務を効率化することも大切です。移動は体力を消耗せずに、相手先の情報収集や会談の準備に充てる、あるいは移動時間につかの間の休息を取ることも業務の効率化につながります。ベストパフォーマンスのために、運転手や秘書を雇ってみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

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